出会いを楽しむワクメ会員が体験した嫌な思い出

ワクワクメールで出会った相手にされた嫌な思い出

気軽に出会えるワクワクメールの嫌な思い出

嫌な思い出がいくつかあるので紹介

いろいろな人と知り合いになることが出来るワクワクメールはすごく気軽に使うことが出来、空いている時間に異性と知り合いになることが出来るので昔からよく利用していました。

基本的には話が合いそうな人と知り合いになることが出来るので、すごく良く、素敵な相手と知り合いになってデートを楽しむことが出来ることも多かったです。

良いことも多かったワクワクメールですが、たくさん利用している間には嫌なことなどにも遭遇してしまうことがあります。

利用に慣れていない時期には、すごく嫌なことなどにも遭遇してしまうことがあるので注意が必要となるでしょう。

おごったりプレゼントを買ってあげたらすぐ帰られた

知り合いになった異性が、すごくこちらに気がある雰囲気だったで、こちらも乗り気になって、飲食代をおごってあげたり、ちょっとしたプレゼントを上げたりしたのに、すぐの帰られてしまったこともあります。

おそらく、女性の中には食事やプレゼントをもらう目的でワクワクメールを利用しているという人も少なくはないと思われます。

今はかなり利用した経験が生きており、そういった食事をおごってもらう目的の相手などを見極めることが出来る様になってきましたが、最初のころはたびたび嫌な気分になったことを覚えています。

人妻と出会ってトラブった

また、すごく仲良くなった相手は人妻であり、大きなトラブルになってしまった経験があります。

日中に相手の家にお邪魔しているときに、旦那が偶然帰宅して来てしまい、修羅場になってしまいました。

相手からはかなりの金額の慰謝料請求をされてしまい、話し合いにかなり苦労をした嫌な記憶が残っています。

弁護士に相談をしながら、相手と慰謝料交渉を行い、人妻にも責任があるということになったので、慰謝料は想定よりも支払いが少なくなりました。

結果として一度はワクワクメールに懲りてしまい、利用していない時期がありましたが、異性との新しい出会いが全くなくなってしまったので、利用を再開しました。

それらも今となってはすごく貴重な体験の一つだと感じており、それ以上にワクワクメールで楽しく過ごすことが出来た相手との思い出もたくさんあります。

プロフ写真と実物が違いすぎたこともある

思い出すそのほかの嫌な思い出としては、プロフィール写真で自分の好みの子を見つけてとても楽しみにしていたのに、実際に会ってみた時に全く見た目が違ってがっかりしたことがありました。

プロフィール写真は加工することが出来るので、プロフィール写真だけで期待感を持ちすぎるのも良くないということを学びました。

まとめ

ワクワクメールで出会いを楽しんでいる会員さんが過去になった嫌な思い出話を語ってくれました。

100%楽しいことばかりってことはワクワクメールに限らずありえません。

なにかしら嫌なことも経験するものです。

さすがに人妻の旦那さんとのトラブルは修羅場過ぎますが、写真と会ったときの顔が違いすぎるなんてのはよくあること。

だからこそ遠目で確認して気に入らないからドタキャンするなんて非常識なことも起こってしまうわけですが、加工する側にも責任はありますからね。

インターネット上の簡素なやりとりだからこそ誠実にやりとりしたいものです。

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