友人の紹介でワクワクメールで恋活するも失敗多いです

出会えるワクワクメールだけど失敗も多め

ワクワクメールの存在を知ったのは友達からの紹介でした。

看護師として総合病院で働いているのですが、出会いが圧倒的に少ないのです。

女性ばかりの職場ですので、出会いを待っていてはいつまでたっても彼氏を作ることができません。

そこで、友人に教えてもらったワクワクメールを使って「恋活」をしていたのですが、成功することは少なくてどちらかというと失敗することの方が多いです。

会員女性のワクワクメール失敗談

プロフィール写真と現実の差が・・・

女性が登録した場合には、よっぽど不細工な人でなければ、いろいろな人からメッセージが送られてきます。

その中から、プロフィールの写真やメッセージのやり取りなどを参考にして、相手を選んで実際に何人かの男性とあったのですが、どの男性もプロフィールの写真とはかなり相違がありました。

もちろん、私自身もワクワクメールに掲載しているのは、自分の中でも「かわいいな」と自信が持てるような写真ではあるのですが、男性も叙せ士と気持ちは同様のようで「一番かっこいい俺」を掲載しているようです。

待ち合わせの時に声をかけられるのですが「え?誰?」と思うような違いがある人もいました。

人間は見た目ではないとわかってはいるのですが、中には、生理的に顔が受け付けない人もいます。

申し訳ないと思いつつも、そういう時には、相手に察知されないように、早めに食事を切り上げてさよならをするようにしているのです。

あって話してみると性格的に合わない

また、失敗談として多いのが、「実際に話してみると性格的にあわなかった」ということでしょう。

メッセージのやり取りをしているときには「気が合うかも」と良い感じの印象を受けている人でも、話をしてみるとつまらない人や自分ばかりが話し続ける人もたくさんいます。

さらには、「恋活」とは違って、ただ、「H」な目的のみで近づいてくる人もいるので注意が必要です。

ひどい人では、会ってすぐに食事に行くわけでも、飲みに行くわけでもなくて「ホテルに行かない?」と誘ってくる人もいました。

何のためにわくわくメールを利用しているのかということを、プロフィールの写真やメッセージのやり取りだけではわかりにくいかもしれません。

半分は「運」のようなところもありますが、それでも、出会いのないまま悶々として過ごすよりは、「素敵な人も「なかにはいるはずだ」と信じてこれからもワクワクメールを辞めることはないでしょう。

自分自身もヘアスタイルやおしゃれなどに関心が持てるようになり、「女子力」までもアップしたように思います。

まとめ

ネット上では運命の出会いがある、素敵な人と出会える、といった魅惑的な宣伝をしていることもよく見られますが、ワクワクメール会員の現実をみると嫌な思いをすることもあるのは間違いありません。

それでも出会いを見つけられるのは間違いないということもわかります。

運の要素もありますが、普段の生活で出会いがないのであれば、ワクワクメールは助けになるサービスだと言えるでしょう。

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