ラブサーチを退会したい。手続きの流れを解説

ラブサーチの退会方法

ラブサーチの退会は簡単です

ラブサーチを退会したいと思った時には簡単に行うことが出来ますし、実は休みたいときには休会も出来ます。

まずはラブサーチを退会するときの流れを簡単に解説。

退会の流れ

最初にラブサーチへログインし退会専用ページへアクセスします。

ユーザーページの左メニューにはよくある質問があるので、それを選択し退会について項目があります。

解約や退会したいときは登録で使ったメールアドレスが必要で、それを入力して送信します。

メールアドレスに退会手続き専用のURLが送られてくるので、これをクリックして手続きをします。

退会前にはアンケートに答える必要がありますが項目は3つだけで、良いサイト運営のために実施しているものです。

手続きは希望にあった相手が見つかったときも必要です。

退会すると活動データがすべて消えます

退会すると全てのデータが消えてしまい再登録しても、このデータは引き継ぐことは出来ないのでトラブルを防ぐためにもこれらの注意事項に同意してから承諾します。

ここで解約したくないと思った時は止めることも可能です。

注意事項へ同意すると退会手続が完了します。

大体数分ぐらいで終わります。

中には退会の手続きを複雑にしてそれを阻止しようとする悪質な出会い系サイトもありますが、ラブサーチはそんなことはないので安心です。

退会するとお金は戻ってきません

退会したいときに気になるのが有効期限が残っている場合の返金ですが、これは戻ってきません。

月額固定の定額制で有効期限が残っている分の返金はされるかどうか?ですが、残念ながら返金はありません。

出来れば期限ぎりぎりまでは利用した方が良いです。

退会した後から料金の請求をされることもなく、有料会員だと後から請求されるのではと心配になります。

ラブサーチでは退会後には料金の請求は一切なく、引落し日の前日までに手続きが終わっているなら無駄にかかることはありません。

一時的にやめられる休会制度はなくなっています

前は休会制度があったのですが今は廃止されています。

ただ、支払い方法を銀行振込かビットキャッシュにしてから、入金をしなければ良く料金未納状態だと利用は出来なくなります。

この期間は料金がかからないので実質的に休会しているのと同じ状態になっていて、再開したい時には料金を入金すれば再利用が出来ます。

データも引き継げない退会よりもかなりハードルは低く、簡単に行えます。

支払いを停めている間は請求されないので、新たに再開しても過去支払ってない分をさかのぼって請求されることもありません。

おすすめはしませんが、少しの間だけ支払いしたくないときは、なんちゃって休会を利用してしまうのもありですね。

 

一度登録すると退会したいと思っても出来ないと不安で、実際に悪質な出会い系サイトではあります。

ラブサーチは手続きは簡単で、少し裏ワザになりますが休会も可能です。

簡単に出来るので入会も気軽にしやすいですが、一度退会するとデータが全て消えてしまうので本当にした方良いかをよく考えてから行った方が良いです。

まとめ

定額制のマッチングサービス「ラブサーチ」の退会方法と気を付けたい部分を解説しました。

以前は一時的に支払いをやめたいとき用の休会制度があったのですが、いまではなくなりました。

休会したまま放置されているアカウントが増えたせいかもしれませんね。

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