写真は絶対に撮らないように不倫していた人妻の体験談

家族最優先にしつつ楽しんだ人妻の不倫体験談

お互いの家族優先が条件での不倫体験

家庭を壊すつもりは最初からありませんし、相手の家庭を壊すつもりも全くありません。

お互い割り切った関係だからこそ続けられる不倫だと思っていますので、お互い家族を大事にしながら会うようにしようというのが、ワクワクメールを利用して出会った相手との約束でもありました。

どんな時でも家族優先で考えるようにし、不倫相手と会うのは時間が空いた時だけという決まりにしていたので、夫にばれにくかったのだとも思います。

テーマパークへ行ったときの思い出

それでもお互いの時間が許す時にはいろんな場所に行きましたが、思い出に残っているのは一緒にテーマパークに行った時のことです。

家族と一緒に行くのは週末の人が多いときですが、不倫相手といったのは平日でしたので、週末と比べるとかなり人が少なかったです。

そんな中で来場をしましたので、待ち時間も短かったですが、いろんな話をしながらテーマパークを楽しんでいたので、あっという間に時間が過ぎていきました。

写真は絶対に撮りませんでした

楽しい時というのは写真に残しておきたい気持ちもありますが、不倫がばれてしまうような事は一切したくありません。

写真を隠しているつもりでも、証拠として残ることになりますので、写真だけは絶対に取らないほうがいいという考えでした。

二人で会う時にはお互いの写真を撮ることもありませんし、景色の写真でさえも取らないようにしていました。

景色の写真からだとしても、その写真から場所が特定されてしまえば、疑われることになってもいけません。

どこでほころびが出るかはわかりませんので、用心には用心を重ねての時間です。

写真はないけど思い出はくっきり残っています

その考えなのもあって、一枚も思い出の写真が残っていませんが、頭の中にはくっきりとその時の光景がよみがえってくるほどです。

頭の中であれば、自分の記憶の中だけに思い出をとどめておくことが出来ますし、素敵な思い出として記憶に焼き付けておくことが出来ます。

写真として残しているわけではありませんので、いつかは消えてしまうものかもしれませんが、それでもいいと思っています。

いつまでも不倫相手との思い出に浸っていても仕方ありませんので、記憶の中で消えてしまえば、その時はその時として考えるようにしています。

家族とも離れる気はありませんし、夫とも離婚をする気は全くありません。

家族が大事だからこそばれて傷つけるようなことはしたくありませんし、失いたくもありません。

相手との関係がばれないことが、家族みんなの幸せを守る手段ですので、思い出は記憶の中だけにしておいた方がいいでしょう。

まとめ

人妻による家族最優先で証拠になりやすい写真も1枚すら残さなかった不倫体験談を紹介しました。

ワクワクメールでは人妻、既婚者はたくさんいます。

そんな相手と付き合うとなればなにかしら証拠が残ってしまうものですが、この方はとことんバレないよう気をつけて不倫関係を楽しんでいたようです。

そこまで家族優先ならなぜ不倫を?と突っ込むのは野暮でしょうか。

旦那さん側はぜひ不倫なんてしなくても素敵な思い出がたくさん残せるよう靴してあげてほしいと思います。

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