ウィズ(with)とワクワクメールを比較 どっちがいい?

ウィズとワクワクメール比較について

  • 「恋人を作りたい」
  • 「素敵な異性と巡り合いたいんです」
  • 「だけど、出会いがない…」

勉強や仕事に毎日打ち込んで過ごしていると充実感は味わえますが、ふとしたタイミングで恋人がいない寂しさを感じることもあるのではないでしょうか。

待っているだけでは駄目だと自分から積極的に行動してみようとしても、いざ動くとなると何から始めるのが正解か分からず悩んでしまうかも知れません。

結婚相談所や婚活パーティーを思い付いても、本格的過ぎて気後れしてしまったり美容の面も気になりますよね。

そんな時に、おすすめなのが気軽に始められるマッチングサービスです。

とはいえ、インターネットで検索すると数多くのマッチングサービスがあるので何を基準に選べば良いのか分からないと思います。

また、利用したことがないと本当に出会いがあるのか?セキュリティーはどうなっているのか?など、疑問や不安もあるでしょう。

そこで、これからウィズ(with)とワクワクメールいうふたつのマッチングサービスを比較していきます!

ワクワクメールとウィズを徹底比較!

ウィズ(with)ってどんなサービス?

ウィズ

メンタリストDaiGo監修のサービス

まず、ウィズ(with)はメンタリストのDaiGoさんが監修しているマッチングサービスです。

行動学・心理学を活用し、相性の良い異性を紹介してくれるというサービスがあるのが特徴です。

自分と共通点の多い相手を探しやすいのでメッセージ交換をする時や実際に会った場合も、会話の話題に困りにくいはずです。

登録している年代は20~30代前半メイン

他にも、話題のドラマや映画とコラボしたイベントなどもよく行われるので楽しんで使うことが出来る工夫がされていますし、登録ユーザーの年齢層は20代から30代前半の方がほとんどをしめ、アクティブに活動している人が多いので恋活に向いています。

フェイスブックアカウントで登録

また、登録する際にFacebookを活用しています。

Facebookは実名登録が基本なので、セキュリティー面でも安心して利用出来るでしょう。

ワクワクメールはこんなサービス

ワクワクメールトップ

女性会員も多く地方でも充実

次にワクワクメールですが、こちらは2001年から運営されている老舗のマッチングサービスです。

全国で発売されている女性ファッション誌などに積極的に募集広告を掲載しているので女性の登録ユーザーも多く、都会だけではなく地方在住のユーザーが多いのが特徴です。

コンテンツが充実している

SNSやゲーム、日記などの機能も充実していて、それらを利用することで出会いのチャイナが広がるシステムになっています。

無料ポイントがもらえる

また、無料でもらえるポイントが多いので気になる異性にアプローチするハードルが低い所から始められるのも魅力的な点なのではないでしょうか。

20代前半までの会員が約半数

年齢層としては18才から20代前半の人だけで全ユーザーの5割をしめているので若いパートナーを見つけたい人にはおすすめのマッチングサービスだと思います。

ワクワクメールでは、登録時に年齢確認が出来る書類の画像を送る必要がありますが、これらの画像は確認が済みしだい破棄されることになっているので個人情報が漏れるなどの心配は要りません。

どっちを選んだらいい?

ご紹介したことからお分かりいただけるように、セキュリティー面をより重視している方、真剣に長くお付き合いが出来る価値観の近いパートナーを探したい方にはウィズ(with)が優れていると感じられるでしょう。

逆に、より気軽に始められてカジュアルなお付き合いが可能な相手を見つけたい方にはワクワクメールの方がおすすめです。

どちらのマッチングサービスも24時間の監視体制が敷かれていて、サクラや不正ユーザー、業者を見つけ出すシステムがあります。

LINEIDを送りつけて別の悪質なサイトに誘導しようとしているなどの行動を見つけた場合は、警告・強制退会などの厳しい対応が対応が取られます。

また、利用者自身がそんなユーザーや業者を見つけた時に通報できるシステムも備わっているので安心して利用出来るようになっています。

各々に優れている所・劣っている所があるのでご紹介したことを参考に自分に合うサービスを見つけてみてはいかがでしょうか。

まとめ

婚活にも使える出会いマッチングサービス2つ「ウィズ(with)」と「ワクワクメール」を比較しました。

どちらもいいところがありますが、ウィズは定額制サービスなので必ず費用が発生します。

対してワクワクメールは登録無料でポイントを買って活動するタイプのサービス。

アカウント開設して持っておくだけならお金がかかりません。

とりあえず登録しておき、最初にもらえる無料ポイントだけで体験してみるのもおすすめです。

多少慣れたら定額制サービスでも活動する、という流れが効率的ですね。

 

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