ワクワクメール会員にブロックされていないか確認する方法

他の会員にブロックされているか確認する方法

嫌なワクワクメール会員を拒絶できるブロック機能

恋人だけではなく、異性の友達も作ることが出来たり、ゲームや占い等も楽しむことが出来るワクワクメールですが、交流を持っている間に、相手が自分に変な感情を持ち始めることも可能性としてあります。

それがただの恋愛感情で終わってくれれば、まだ良いのかもしれませんが、場合によっては汚い言葉で誹謗中傷をしたり、卑猥な内容の連絡を送ってきたりと、ワクワクメール内のストーカーのようになる可能性もあります。

その場合には、無視機能として特定の会員から自分のページへのアクセスをブロックする機能を利用すると良いでしょう。

ブロック機能「無視リスト」の使い方

ワクワクメールは特定の相手をブロックする機能は、ブロック機能という名前で存在していませんが、同じような機能として、無視リストに登録する方法があります。

ブロックしたい相手を無視リストに登録するだけで、メールの送受信が出来なくなりますし、プロフィールや日記、つぶやきも見ることが出来なくなります。

誹謗中傷やストーカーなどは、特に日記やつぶやきのようなプライベートな内容に対して反応し、攻撃するようなことも多いことが特徴的です。

そのためと規定の相手に、プライベートな内容を確認させることが出来ない、というのは、安心してプライベートを表現することのできる機能といえます。

無視リストに嫌な思いをさせられた相手を入れる、ということは相手から逃げ、自己防衛の手段を取ることにつながるのです。

ブロックされた会員にはラストチャンスも

ちなみに無視リストに入れられた人には、最後の一通メール、というメールを送信することが出来ます。

しかしそれに対して返信がなければ、上記のような措置を取られることになります。

また無視リストに登録する際には、その理由もコメントに残すことが出来るため、相手に自分が不快に思っていた気持ちを伝えて、お別れすることも出来ます。

拒否されたかどうか確認するには?

相手会員のプロフィールなどをチェックしてみるだけで確認できます。

無視リストに登録された相手が自分のプロフィールや日記などを本当に見られなくなるのか確認しようとしても、やりとりすることは出来ません、と表示されてしまします。

そのため誹謗中傷やストーカーの心配をなくして、ワクワクメールの利用を続けることが出来るようになります。

誹謗中傷をしたりストーカーになる人は、必ずしも連絡を取り合っていた人とは限らず、何も知らない相手から急に、迷惑行為が始まることも珍しくない話です。

そのため無視リストに登録する、というブロック機能で自分を守ることは、ワクワクメールを安心安全に使用するためには、とても良い方法といえます。

まとめ

ワクワクメールで用意されている迷惑行為をしてくる会員をブロックできる無視リストについて紹介しました。

もしブロックされてしまったかも?と思ったら、プロフィールや日記を確認してみましょう。

「やりとりすることができません」と表示されたら残念ながらブロックされています。

そうなってしまったら、新しい電話番号を格安スマホなどで手に入れてワクワクメールに新規登録して別人になるくらいしかありませんが、一度拒否されているので関わってあげないようにしたいですね。

 

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