ワクワクメール会員のブロック状況はどう表示される?

ワクワクメールのブロック機能無視リストについて

ワクワクメールは多くの人が登録しているマッチングサービスで、登録は無料と気軽に始めることが出来るため、毎日1600人以上が新規登録している、国内最大級のユーザー数を誇っています。

またお付き合いを目的に交際相手を探すだけでなく、趣味の合う異性の友達を探す場としても人気があります。

しかしそんなワクワクメールですが、メールなどのやり取りをしているうちに、相手に対して誹謗中傷や卑猥な内容を送るようになったり、日記やつぶやきで自分の行動を逐一チェックしストーカーのようになる人も中にはいます。

日本最大級のユーザー数であるため、色んな人間がいることは仕方がないかもしれませんが、そのような人間に個人で対応することは、現実問題として無理でしょう。

その場合には、相手をブロックする無視リストを利用すると安心できます。

ワクワクメールのブロック機能「無視リスト」を活用しよう!

無視リストとはどんなもの?

無視リストは他サイトで言われるブロック機能と同じような機能を持っています。

無視リストに問題のあるユーザーを登録することで、自身のプロフィールはもちろん、日記やつぶやきといったプライベートな内容も、相手に表示されることはありません。

相手の画面に表示されるのは、~さんとやりとりすることはできません、だけになります。

相手に嫌がらせ行為をされても、自分が逃げることなく、問題を解決することが出来るのです。

間違ってブロックしてしまっても修正可能です

もしも間違って無視リストに知り合いを登録してしまった場合も、簡単にチェックを外すことが出来ます。

しかしその場合は、間違ってブロックしてしまったことをメッセージで送ると、マナーを守れる人間として良い印象を与えることが出来ます。

ちなみにワクワクメールで実際に無視リストを利用した人の口コミを見ると、誹謗中傷やストーカー被害の他にも、ヤリモクの人や援助交際を持ちかける人、他サイトに登録を促す人などを無視リストに登録した、という声を知ることが出来ます。

またあまりにも酷いとサポートセンターに連絡した、という声を見ることも出来ます。

ワクワクメールのユーザーは、無視リストを利用し、問題のある相手をブロックすることで、安心してその後も利用を続けている、ということが分かります。

とはいっても、ブロックするような人間はごく一部で、多くの人は真剣に出会いを求めていることは間違いありません。

メールなどで相手と仲良くなり、内面を知ることで真剣なお付き合いを可能にしたワクワクメールですが、もしものためのブロック機能を覚えておくと、安心安全に利用することも出来るのです。

まとめ

ワクワクメールで用意されている嫌な会員をブロックできる機能「無視リスト」と自分や相手にどう表示されるのか?について紹介しました。

どんなに評判のいいサービスでもワクワクメールほどの会員数があると一部嫌な会員さんもいるものです。

そういった人はすぐブロックして気持ちよく活動しましょう。

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